DARTSLIVE GROUP

ダーツライブの歴史

ダーツライブの歴史変遷を時系列でご紹介します。

2016

ゴルフマシン「BIRDIE WORKS」が本格販売開始

日本

ゴルフのパター 練習に特化したパッティングマシン「バーディワークス(BIRDIE WORKS)」の本格販売を開始した。プレイして蓄積されたデータを自動集計し「カップイン率」を算出することで、ゴルフスコアの40%といわれるパターの上達に効率的な練習が可能。

 

2015

スマートフォン連動ホームダーツ『DARTSLIVE-200S』発売

日本

家庭用ダーツボード機「DARTSLIVE-100S」のシリーズ新商品となる、「DARTSLIVE-200S」を発売開始した。世界標準15.5インチで高い静音性の盤面と、スマートフォン連動機能でお店でDARTSLIVE2をプレイするような臨場感を再現。

 

2014

2013

ダーツライブがヒーローのスポンサーに!!

日本

『劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-』の新ヒーロー「ゴールデンライアン」をスポンサード。1投毎にゲーム画面が変化する「COUNT-UP劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising- Ver.」の配信等、5つの企画を実施。

 

DARTSLIVE 10th ANNIVERSARY

All Country

「幸せを創造するコミュニティエンターテイメント企業」を目指し、実証実験をスタートしてから10年目を迎えたDARTSLIVEサービス。10年という節目に感謝の意を込め、10の特別企画を実施。

 

2013 IDF WORLD CUP presented by DARTSLIVE が中国上海にて開催

中国

2013 IDF WORLD CUP presented by DARTSLIVE が中国・上海にて開催。
※IDF WORLD CUP:ヨーロッパ各国をはじめ、アメリカ合衆国、日本等30以上の国・地域が参加する国際的なソフトダーツトーナメント。

 

AMERICA'S TOURの開幕

USA

ソフトダーツ大国のアメリカ合衆国にて、AMERICA'S TOURが誕生。DARTSLIVE USAが主催するこのツアーは、アメリカ全土4カ所で開催。新しいプレイヤーの発掘と、そのプレイヤー達を世界のダーツ業界で認知させることを目指したトーナメント。

 

中国・上海でDARTSLIVEサービスを開始

中国

15カ国目の海外拠点となる中国・上海においてDARTSLIVEサービスの提供を開始。上海進出にあたり、夜遊びのスポットとして有名な衡山路(ハンシャンルー)に、海外直営店舗の中でも最大級の規模を誇るi Darts Shanghaiをオープン。

 

真の日本一を決めるプロツアーJAPAN 2013が開幕!

日本

2年目を迎えるJAPANは、参加人数の増加や、選手層も一層厚くなり、グレードアップした。また女子プレイヤー枠にシードシステムJAPAN LADIES8を導入。

 

世界最高峰のプロツアーTHE WORLD 2013開幕!

All Country

3年目を迎えたTHE WORLDは、さらにスケールアップ。香港・フランス・韓国・中国・アメリカで開催。
前年度を超える数の国からプレイヤーが参戦し、その規模を拡大し続けている。

 

トッププレイヤーたちによる夢の競演SUPER DARTS 2013を開催

All Country

6回目を迎えるSUPER DARTSは初の香港開催。ソフトダーツ界の「マスターズ・トーナメント」ともいえる新たなステージに。PDCのプレイヤーをはじめ、招待選手の枠を世界9カ国のトッププレイヤーに拡大。欧州、北米、アジアを含む世界中から選出された16名によるハイレベルなゲームが繰り広げられた。

 

オーストラリアでDARTSLIVEサービスを開始

Australia

オーストラリアでDARTSLIVEサービスを開始。同時にi Darts D540が開店した。同店は南半球初出店のi Dartsとなる。

 

ベルギー・ポルトガルでDARTSLIVEサービスを開始

Belgium

11カ国・12カ国目の海外拠点となるベルギーとポルトガルでDARTSLIVEサービスを開始。

 

韓国でDARTSLIVEサービスを開始。

한국

9カ国目の海外拠点となる韓国でDARTSLIVEサービスを開始。

 

2012

ダーツライブがPDCとパートナーシップを締結

All Country

ハードダーツ界のトップ企業であるPDC(Professional Darts Corporation)とパートナーシップを締結。この提携により、ソフトダーツとハードダーツの垣根を越え、スポーツとしてのダーツのさらなる発展を目指すことに。

 

東京・六本木に直営店
i Darts Tokyo / i Darts JAPANをオープン!

日本

世界に展開中のバーチェーンi Darts。日本では初の直営店であるi Darts Tokyo / i Darts JAPANを東京・六本木にオープン。 ダーツライブグループの旗艦店として、新しい遊びを提案し「人と人」「心と心」のつながりを大切にするダーツバーが誕生した。

 

“one card, one world” DARTSLIVEサービスを一新

All Country

“one card, one world”という新たなスローガンのもとに、DARTSLIVEサービスを大幅にリニューアル。“誰でも使える 誰とでも遊べる”をコンセプトに、ダーツのスキルや年齢、さらには国籍までも関係なく、すべての人が共に楽しめる新たなサービスを提供。世界中のプレイヤーたちと対戦できる通信対戦GLOBAL MATCHの搭載や、トップメニューや会員ページ、そしてTouchLiveのリニューアルなど、新機能を追加した。

 

タイでDARTSLIVEサービスを開始

Thailand

タイ・バンコクにおいてDARTSLIVEサービスの提供を開始。同時に海外のグループ店舗においては、当時最大規模のフロア面積を有するダーツバーi Darts Thailandをオープン。

 

フランスでDARTSLIVEサービスを開始

France

2012年5月にラ・ロシェル(フランス西部)の大会でDARTSLIVE2をブース出展。その約1カ月後に、フランスでDARTSLIVEサービスを開始した。

 

プロツアーJAPANが初開催

日本

プロツアートーナメントSOFT DARTS PROFESSIONAL TOUR JAPANが誕生。日本から世界に通用するトッププレイヤーの発掘及び支援を目指す大会。前回のSTAGEで好成績を収めたプロと、今回のトーナメントで勝ち上がってきた先鋭が直接対決するユニークなシステムJAPAN16を導入。緊張感に溢れるトーナメントを作り上げた。

 

ダチョウ倶楽部(太田プロダクション)が主役のスマートフォンアプリをリリース

日本  

2011

マレーシアでDARTSLIVEサービスを開始

All Country

マレーシアでDARTSLIVEサービスを開始。同時に「i Darts Hex」をオープン。「i Darts Hex」はマレーシアの首都クアラルンプールの中心部に位置するエンターテインメント複合施設「Scott Garden」の中にあり、約5,000平方フィートの大規模な店舗となっている。

 

DARTSLIVE USA INC.を設立

All Country

アメリカのカリフォルニアでのロケーションテストから1カ月後に、ソフトダーツ大国であるアメリカでのサービス拠点として「DARTSLIVE USA INC.」を設立した。

 

DARTSLIVE INTERNATIONAL Ltd.を設立

All Country

海外事業の拡大に伴い、新たな活動拠点としてDARTSLIVE INTERNATIONAL Ltd.を設立。より充実したサービスを展開すべく、DARTSLIVE ASIA Ltd.や、その後設立されたDARTSLIVE USA, INC.など、各国の海外サービス拠点を統括。

 

DARTSLIVE OFFICIAL LEAGUEシステムを運用開始

All Country

自動運営されるリーグシステムであるDARTSLIVE OFFICIAL LEAGUEが運用開始。アジアや欧米など各国で、このシステムを用いてリーグが運営されている。

 

アメリカでDARTSLIVEサービスを開始

USA

アメリカ西海岸(カリフォルニア)の2店舗でロケーションテストを開始。全米に向けたDARTSLIVEサービス提供への拠点を築いた。

 

Android対応のDARTSLIVEアプリが登場

All Country

DARTSLIVEのデータを、いつでも、どこでも、気軽にチェックできるDARTSLIVEアプリがAndroidに対応。

 

SUPER DARTS 2011を開催

日本

5回目となるSUPER DARTSは真の王者を決める闘いのステージとして生まれ変わった。 さまざまなトーナメントにおいて輝かしい戦績をあげてきたトッププレイヤーを出場選手として招待するという「完全招待制」を導入。国内・海外から招待を受けた16名が赤坂BLITZ(東京)にて激突。かつてないハイレベルな戦いの舞台を実現した。

 

新感覚ネットワーク麻雀「麻雀LIVE」本運用開始

日本

タッチパネルを利用した新感覚の操作で、臨場感ある対戦が楽しめるネットワーク麻雀ゲーム「麻雀LIVE」の運用がスタート。
DARTSLIVE カードを使用することで全国各地のプレイヤーとネットワークで対戦したり、戦績やランキング等のデータを手軽に管理することが可能。

 

家庭用ダーツボードDARTSLIVE-100S発売開始

All Country

DARTSLIVEの家庭用ダーツボードであるDARTSLIVE-100Sの販売を開始。世界標準15.5インチの盤面と、DARTSLIVEの迫力あるBULLサウンドで、ソフトダーツが自宅でも楽しめる本格仕様。

 

ソフトダーツ最高峰のツアートーナメントTHE WORLDが初開催

All Country

世界中のトッププレイヤーが集う最高峰のソフトダーツツアートーナメントSOFT DARTS WORLD CHAMPIONSHIP THE WORLD(THE WORLD)が誕生。
THE WORLDは「ソフトやハードの枠を超え、国籍といった如何なる条件にも縛られず、世界中の誰もが参加できる大会。この大会を通してダーツの興奮や感動を世界中の人々に伝えたい」という理念のもとに設立した。

 

2010

シンガポールでDARTSLIVEサービスを開始

Singapore

シンガポールでDARTSLIVEサービスを開始。子会社であるDARTSLIVE ASIA Ltd.は、シンガポールの拠点としてDARTSLIVE (S) PTE. LTD.と代理店契約を結んだ。

 

株式会社ダーツライブゲームズ設立(2013年 3月 事業終了)

日本  

日本全国6エリアで「DARTSLIVE Area Championship」開催

日本

北日本、関東、中部、関西、西日本、南日本。全国を6つのエリアに分け、各エリアの最強プレイヤーを決定する大会。
「DARTSLIVEエリアプロ」の称号をとプレイヤーの誇りを賭けた戦い。

 

DARTSLIVE ASIA Ltd.が台湾に海外支店第1号を設立

日本

ソフトダーツの人気が高い台湾に、DARTSLIVE ASIA Ltd.初の支店を設立。

 

iPhone/iPod touch/iPad対応のDARTSLIVEアプリが登場

All Country

「DARTSLIVE」のプレイ成績が閲覧できるiPhone/iPod touch/iPad向けアプリの配信を開始。

 

SUPER DARTS 2010を開催 日本全国および香港へWeb生中継

日本

4回目となるSUPER DARTSは、SOFT DARTS JAPAN TOURNAMENT' 09、DARTSLIVE ARENA 最強王者決定戦、GOOD DARTS INVITATIONAL、海外招待枠決定戦の各4大会を勝ち抜いた強豪たちの競演が実現。日本と香港にてWEB生中継を実施した。

 

DARTSLIVE カード出荷枚数100万枚突破

All Country

DARTSLIVEサービスの特徴のひとつであるDARTSLIVE カード出荷枚数が100万枚を突破。ダーツライブは日頃からお世話になっているファンや関係者に、感謝の意を込めオリジナル限定グッズをプレゼント。

 

19歳以下限定トーナメント「ソフトダーツU-19トーナメント」を全国で開催

日本

若い才能の発掘と、次世代の実力派プレイヤーの育成コンセプトに誕生した19歳以下のプレイヤーを対象としたトーナメント。各予選会場でDARTSLIVEプロによるレクチャーも開催。

 

2009

GOOD DARTS MOBILE配信開始(2013年5月サービス終了)

日本

フリーマガジン『GOOD DARTS』のモバイルサービスがスタート。
「ダーツのスキルアップ」をコンセプトに、トッププレイヤーが動画やコラムで、上達の秘訣を解説。

 

DARTSLIVE ASIA Ltd.を香港に設立

Hong Kong

海外事業の拡大に伴い、新たな活動拠点としてDARTSLIVE ASIA Ltd.を設立。
世界各国に展開するDARTSLIVEサービスの基盤となる。

 

「DARTSLIVE×Switch」オリジナル・ダーツグッズが発売

日本

雑誌『Switch』とのコラボレーション企画として生まれた、「DARTSLIVE × Switch」オリジナル・ダーツグッズ。『Switch』が注目し続ける各界のアーティスト、蜷川実花氏 / リリー・フランキー氏 / 下田昌克氏の協力のもと、かつてないダーツグッズが誕生。

 

DARTSLIVE2の通信対戦DARTSLIVE ARENAの稼動開始

日本

DARTSLIVE2での通信対戦機能「DARTSLIVE ARENA」が稼働開始。これにより遠隔地のプレイヤー同士の対戦が可能に。新しいコミュニケーションを図れるネットワークサービスの誕生となった。

 

香港でDARTSLIVEサービスを開始

Hong Kong

香港・九龍のダーツバーi Darts Clubにて、DARTSLIVEサービスの海外運用を開始。 従来の成績ランキングは日本国内のデータのみ反映されていたが、これを期に世界へ拡大。さらに海外のプレイヤーたちと同じグループを作って交流を深めるなど、DARTSLIVEサービスのグローバライゼーションの第一歩となった。

 

SUPER DARTS 2009を開催

日本

3回目となるソフトダーツ夢の祭典。SOFT DARTS JAPAN TOURNAMENT' 08の最終戦である今大会では、前回よりさらにグレードアップを果たし、日本全国1,300店舗以上から勝ち上がってきた8名のプレイヤーたちが日本の頂点を争うことに。

 

2008

新世代ネットワーク対応ダーツマシンDARTSLIVE2の登場

日本

新世代ネットワーク対応ダーツマシンDARTSLIVE2が登場。当時オンラインダーツマシンとして、初めてダーツボードにフルカラーLEDを搭載。ゲーム画面を自分好みにアレンジして、ユーザーの個性をアピールすることも可能となった。

 

DARTSLIVE携帯向け有料サービス、登録会員数20万人を突破

日本

DARTSLIVEの携帯有料会員数が、20万人を突破。それを記念し、新規会員登録2,000名様へオリジナル・ダーツセットをプレゼント。

 

フリーマガジン 『GOOD DARTS』を創刊

日本

ダーツ上達のヒントが満載のフリーマガジン『GOOD DARTS』を創刊。トッププレイヤーたちが、スキルアップの秘訣やコツを公開。全国のダーツバーに毎号約10万部を配布。

 

SOFT DARTS JAPAN TOURNAMENT' 08を開催

日本

2008年から名称をSOFT DARTS JAPAN TOURNAMENTと改め、よりレベルの高い大会を実現。
新たな注目選手の誕生や、過去SUPER DARTS出場者も敗退する等、ドラマチックな展開に。

 

DARTSLIVE 2DAYSを開催。限定チケット販売にて約2,000人を動員

日本

DARTSLIVEファンに向けたイベントとして、SUPER DARTS 2008DARTSLIVE PARTYを東京ビッグサイト(東京・お台場)にて連日開催。SUPER DARTS 2008は日本全国のダーツバーでWEB生中継を実施した。DARTSLIVE PARTYでは世界のトッププレイヤーであるポール・リム選手がゲストプレイヤーとして登場。

 

株式会社ダーツライブ、新オフィス(渋谷区恵比寿)に移転

日本  

スヌーピーシリーズ(DARTSLIVE CARD+ダーツセット)発売開始

日本  

「KDDI のCONTENTS AWARD」にて、ライフスタイル賞を受賞

日本

第8回 KDDIコンテンツフォーラムCONTENTS AWARDで、5000を超えるサイトの中からDARTSLIVE公式サイトが、ライフスタイル賞を受賞。

 

ボードゲーム天空盤の販売&モバイルサイトサービスを開始

日本

人と人がリアルに遊べる天空盤のボードゲームが販売スタート。そして、 携帯電話でのアクティブな通信対戦が実現した天空盤 モバイルを展開。※日本のみ展開(2013年12月時点)

 

2007

auショッピングモールにDARTSLIVE STORE出店

日本  

講談社『GLAMOROUS』のパーティーにDARTSLIVEが登場!

日本

女性の魅力を追求する人気月刊誌『GLAMOROUS』が主催したパーティーGLAMOROUS NIGHT(動員数:約1200人)にDARTSLIVEが登場。おしゃれなミニダーツバーを演出した。

 

DARTSLIVE JAPAN TOURNAMENT' 07-08を開催

日本

国内最大級のダーツトーナメントがさらに規模を拡大し、再び開催。決勝の舞台となるSUPER DARTSを目指し、全国のプレイヤーたちがしのぎを削った。

 

サンリオ(ハローキティ&チャーミーキティ)×Harrowsコラボ商品発売

日本  

事業拡大にともない、社名ロゴのデザイン変更

日本

事業拡大にともない、社名ロゴのデザインを変更。
DARTSLIVEだけでなく、TouchLiveをはじめとするダーツ以外のコンテンツの開発、ブランド展開を積極的に進めていくべく、社名ロゴのデザインを一新。

 

SUPER DARTSを初開催

日本

"観るダーツ"をコンセプトに生まれた新たなエンターテイメントイベント。
全国約2万人が参加したDARTSLIVE JAPAN TOURNAMENT' 06-07の最終決戦となるこの大会で、出場者たちはダーツプレイヤーの頂点を争った。大会の模様は、GyaO SportsでWEB生中継された。

 

2006

オフィシャルWebショップDARTSLIVE STOREオープン

日本  

タッチパネル式ネットワーク対応ゲームマシンTouchLive運用開始

日本

タッチパネル式ゲームマシンTouchLiveが運用開始。気軽に楽しむことができるゲームを多数搭載。DARTSLIVEカードを使用してのプレイも可能で、DARTSLIVEとの連動機能も満載。

 

ダーツ動画番組DARTSLIVE.TVの配信を開始

日本

ダーツ専門番組DARTSLIVE.TVのWEB配信をスタート。iTunes Store「ゲーム/趣味」カテゴリの「トップ Podcast」において、最高1位にランクインを記録。

 

DARTSLIVE会員10万人を突破

日本

サービス開始から3年、DARTSLIVEサービスの登録会員数が10万人を突破。

 

DLP Tour in KOBEが開催

日本

DARTSLIVE PARTYを神戸で開催。当時、開発中だったダーツバー向けのタッチパネルタイプ新型マシンTouchLiveも設置し、「一夜限りの巨大ダーツバー」空間を演出した。

 

DARTSLIVE JAPAN TOURNAMENT' 06-07を開催

日本

最強プレイヤーを決める国内最大級のダーツトーナメント。ダーツプレイヤーが主役のトーナメントを開催。
店舗予選から始まり、地区予選、ブロック予選と続き、最終決戦は「SUPER DARTS」(2007年4月開催)で行われた。

 

Asia International Dart TournamentにDARTSLIVEを出展

日本

世界各国のダーツプレイヤー約1,000人が参加する国際的なビッグトーナメントであるAsia International Dart Tournament(開催国:タイ)に、DARTSLIVEを出展。海外初のオンライン稼働を実施。
現地でのプレイ結果がDARTSLIVEランキングにリアルタイムで反映され、国内外にて同時にランキングを表示することに成功。

 

DARTSLIVE PARTYを開催

日本

ダーツライブ初の主催イベントDARTSLIVE PARTYを開催。会場となった東京ビッグサイト(東京・お台場)の歴史で唯一のオールナイトイベントとして話題に。DARTSLIVEが100台以上並んだ巨大空間に、約5,000人のDARTSLIVEファンの来場を記録。

 

2005

メールマガジン『LIVE CHANNEL』を創刊(現在休刊)

日本

キャンペーンやイベント情報などDARTSLIVEサービスのお得な情報を配信するメールマガジンを創刊。

 

2004

フリーマガジン『LIVE CONNECT』を創刊(現在休刊)

日本

ダーツに関するさまざまな情報を幅広く提供するフリーマガジンを創刊。全国各地のDARTSLIVE設置店で隔月配布。毎号約13万部発行。

 

DARTSLIVE本運用開始

日本

実証実験開始から1年。エレクトロニックダーツマシンDARTSLIVEがついに本運用を開始。「ダーツをプレイした人同士がネットワークを通じて交流できる」新しい遊び方が、従来のダーツファンだけでなく、新しいファンを含めた多くの人たちの心をつかみ、日本ソフトダーツ業界に浸透し始める。

 

2003

株式会社ダーツライブ設立

日本

2003年11月、株式会社セガの100%出資子会社である「株式会社ヒットメーカー」と、「メダリスト マーケティング コーポレーション」が、エレクトロニックダーツ機器におけるネットワークサービスの提供を目的とする合弁会社「株式会社ダーツライブ」を設立。

 

ネットワークサービス「DARTSLIVE」の実証実験を開始

日本

日本国内初であるネットワーク機能付きエレクトロニックダーツマシンDARTSLIVEの実証実験を、東京・渋谷のダーツバーBee SHIBUYAにて開始。

 
日本

株式会社ダーツライブは、アミューズメント業界における国内最大手企業である株式会社セガから受け継がれる企画力・技術力に加え、インターネットをベースに「人と人」や「場所と場所」そして「心と心」をつなぐエンターテイメントを提供する企業として誕生しました。

十数年前までは、ダーツのスコアは、紙に手書きで記入し計算していました。
それはプレイヤーたちにとって、とても手間がかかる作業で、「それを何とかしたい」という思いがDARTSLIVEサービス誕生のきっかけです。

ダーツマシンをネットワークにつなげ、ICカードで個人を認証。プレイ後はモバイルやPCでそのスコアを閲覧。
それらの機能が、DARTSLIVEサービスのベースになっています。

そして現在―。
「専用のICカードであるDARTSLIVE カードを1枚持っていれば、世界中の人たちとつながり、世界のどこでも楽しめる」という想いを込め、"one card, one world"というひとつのキーワードを掲げ、世界各国でDARTSLIVEサービスを展開中です。

 
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