DARTSLIVE GROUP

インタビュー

ゲームプログラマー 秋山 尚之 Takayuki Akiyama

自分が開発に携わった機能をフランスの人たちが熱狂的にプレイしている、という話を聞いた時には感動しました。
  • Qダーツライブ社に入社を決めた理由は?

    A

    入社前からダーツで遊んでおり、ユーザとしてダーツライブのマシンで遊ぶことが好きだったからです。
    ダーツライブの中途採用情報サイトを見ていた際に、ゲームプログラマー【急募】の文字を見て、自分の事だ!と思い(勘違いして)、応募したのがきっかけです。

  • Qダーツライブらしさとは?

    A

    遊ぶ、楽しむ、という事を大事にしているところです。
    例えば社内の部活動ですが、バスケ部、ゴルフ部、といった一般的な部活動から、サバゲー(サバイバルゲーム)部、カート部、猫部などの珍しい部活もあります。
    私はサバゲー部に参加していますが、大の大人が休日に20人以上も集まり、迷彩服を着て真剣に撃ち合いを楽しむ、といったところにダーツライブらしさを感じます。

  • Q仕事で一番の「やりがい」を感じる部分は?

    A

    まずは、作ったもので自分が楽しめること。
    さらに、普段一緒にダーツで遊んでいる友達、ダーツを通して知り合った仲間が、自分たちの作ったもので遊んでいる姿を見た時に、とてもやりがいを感じます。
    海外進出もしているため、自分の携わった機能をフランスの人たちが熱狂的にプレイしている、という話を聞いた時にはとても感動しました。

  • Qプログラマとはどんな仕事?

    A

    ゲームプログラマーとはどんな仕事?
    普段は、企画、デザイナーとプロジェクトチームを組んで仕事をしています。
    それぞれ1人ずつ、3人でプロジェクトを進めることが多いです。
    そのため、プログラムを組むだけではなく、企画や仕様に対する提案をする機会も多いです。

  • Q応募される方々へ一言

    A

    遊ぶこと、楽しむこと、人を楽しませること、が好きな人が向いていると思います。
    好き、を形にできる仕事です。ぜひ応募してみてください。

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