DARTSLIVE GROUP

インタビュー

サーバーエンジニア 宮原 吉哉 Yoshinari Miyahara

喜怒哀楽が満ちていてとても人間らしい幸せな空間、そんな空間をこの先もっと増やしていけたらいいなと思っています。
  • Qダーツライブ社に入社を決めた理由は?

    A

    転職活動でダーツライブ1社しか応募していなかったので、応募する前から理由は決まっていました。
    それは、「DARTSLIVEサービスが大好きで、DARTSLIVEサービスに多くの幸せをもらい、恩返しも兼ねて自分の人生をかけてDARTSLIVEサービス発展向上の為に尽力したい」と考えたからです。
    実際、自分の身のまわりにはDARTSLIVEのサービスを通じてのコミュニティが沢山あり、そこには喜怒哀楽が満ちていてとても人間らしい幸せな空間となっています。そんな空間をこの先もっともっと増やしていけたらいいなと思っています。

  • Qダーツライブらしさとは?

    A

    「よく遊ぶ」です。
    皆よく働くのですが、それ以上に皆よく遊んでいます!エンターテイメントの会社なので色々な遊びに触れ、思い切り楽しむことがとても大切な文化となっていて、いい社風だなぁと常々感じます。
    それらの遊びを通じてコミュニケーションを取り、いつも笑顔と「幸せ」に溢れている点、それがダーツライブらしさですね。

  • Q仕事で一番の「やりがい」を感じる部分は?

    A

    「裁量」あるいは「自由」です。
    DARTSLIVEは少数精鋭の会社で、その割には大きなサービスを開発・保守・運営していると思います。末端のスタッフに至るまでひとりひとりがそれなりの裁量と責任を持ち、チームワークを大切に、サービスをある程度自由に動かせていける会社は、少なくとも私が経験した会社にはありませんでした。

    サービスがまだまだ未完成なので、新しく何かを作ったり、それを改善したりする楽しみもかなりあります。
    私も立場が上がる度に”判断””決定”を迫られるケースが増えてきていますが、そのプレッシャーがまた心地良いですね。

  • Qダーツライブで実現したい夢は?

    A

    ダーツライブが世界一のダーツ企業になり、ソフトダーツをオリンピック正式競技にすることです。これは入社する前から強く想ってきて、今も全く揺らいでいませんし、寧ろ自信を持ってその過程を歩んでいると断言できます。
    ダーツライブが世界一のダーツ企業になった暁に、自身が会社の核となる人物でいたいのは当然ですが、欲を言えば、世界大会に参加できるような超一流のダーツプレイヤーでもありたいですね(笑)。

  • Q応募される方々へ一言

    A

    私は、幾つかの会社を転々として、中途入社という形でDARTSLIVEに入りましたが、”本当にやりたいこと”をやっと見つけられたと思っています。言わば天職です。
    「DARTSが好き」「DARTSLIVEサービスが好き」な人は勿論、「人とコミュニケーションを取ることが好き」「とにかく遊ぶことが好き」「人を楽しませることが幸せ」な人もDARTSLIVEに向いていると思うので、我こそはと思う人は是非応募してもらいたいですね。
    同じ想いを共有できるアナタと一緒に仕事ができる日を楽しみにしています。

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