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日本ダーツ祭り2018 2018年8月25日(土)・26日(日) 東京ビッグサイト 西4ホール

イベント終了

ルール

大会参加にあたっての注意点

  • 正当な理由なく以下の項目に該当するプレイヤーは失格とします。
    1. サンドバッキングにより、チームレーティングを3以上上回ったチーム
    2. 試合中に過度の応援など、明らかなスローの妨害行為をおこなった場合
    3. 悪戯にプレイを遅延させる行為又は、進行に支障をきたすような行為をおこなった場合
    4. その他公序良俗に反する行為、スポーツマンシップに反する行為をおこなった場合
  • 以下のトーナメントは同時開催のため、重複エントリーできません。
    8月25日(土)開催:THE WORLD 2018 STAGE 3/トリオス祭り
    8月26日(日)開催: 2018 ソフトダーツ U-22 トーナメント/ダブルス祭り

フライト

フライトとは、ダーツのレベルを示す指標です。
トリオス祭り、ダブルス祭りでは、ダーツのレベルに応じてフライトを設定いたします。フライトは、トーナメントエントリー時にご登録いただいたDARTSLIVEカードのレーティングを参照し決定いたします。
トリオス祭りは3フライト、ダブルス祭りは10フライトで構成されております。トーナメントエントリー締切後に、エントリーリストおよびフライト分けリストを当サイトで公開いたします。

予選ラウンドロビン

ラウンドロビンとは、4~5チームによる総当り戦です。
各ラウンドロビンの上位1~2位のチームが、決勝トーナメントに進むことができます。
ラウンドロビンのマシン番号は、DARTSLIVEのカードページ(Web / アプリ)にて確認できます。

サンドバッキング

本大会はサンドバッキング・システムを採用いたします。
サンドバッキングとは、申告したレーティングに虚偽申請があった場合、もしくは申請時より明らかに高いレーティングとなってしまった場合、失格になることを指します。
DARTSLIVEカードのチームレーティング(エントリーリストに記載のあるチームの合計したレーティング)が平均で3以上上回った場合は失格といたします。失格が発生した場合、その下の順位チームが繰り上げされ決勝大会への出場権を獲得します。

受付

トリオス祭り、ダブルス祭りの受付は、日本ダーツ祭り2018の会場受付に設置されるTouchLiveでおこないます。
来場時は、エントリー時にご登録いただいたDARTSLIVEカードを必ずご持参ください。(※当該のDARTSLIVEカードをTouchLiveのマシンに挿すことで、受付完了となります。)

当該のDARTSLIVEカードを忘れた場合は、会場内にあるインフォメーションカウンターにお問い合わせください。 他のDARTSLIVEカードへのデータ移行など、会場スタッフが都度対応いたしますが、対応には相当のお時間がかかることが予想されます。時間の都合上出場キャンセルとなる可能性もありますので、あらかじめご注意ください。

クローク

会場内には、荷物を置く場所がございません。手荷物は、必ず会場が用意したクロークに預けてください。
なお、貴重品はご自身で管理いただきますようお願いいたします。

トーナメント開始時の通知方法について

本件の詳細は、後日追記いたします。

試合の基本的ルール

  • 本大会の公式ダーツマシンはDARTSLIVE2となります。

    ※一部の試合(決勝戦等)で、DARTSLIVE3を使用する場合がございます。

  • ダブルス祭りおよびトリオス祭りは、対戦中に投げる順番を変更することはできません。
  • 対戦前の練習スローは、2スローまでとします。
  • チップは、ソフトダーツ用チップのみ使用できます。
    スローラインの左右両側より外側に出てスローをおこなう場合には、スローラインの延長線より後ろからスローをおこなうものとします。
    スローライン前端より前に足が出た状態でのスローは認められません。
  • プレイヤーに健康上の必要から医療機器などを使用しなければならない場合、それらの機器はスローラインを越えてはなりません。
  • 試合に出場するプレイヤーは必ずDARTSLIVEカードをマシンに挿入して試合をおこなうものとします。
  • 停電などの事故によりゲームを中断、また再開しなければならないときは、当該レグをやり直しとします。
  • 先攻・後攻はコイントス機能を使用して決定します。2レグは負け先攻、3レグはコイントス機能を使用して決定します。

    ※ダブルス祭りSAフライトはコイントスのコークで決定します。

  • 01ゲームでお互いラウンドリミット時にフィニッシュできなかった場合、TIE GAMEとなり、そのレグの先攻が1投目のコークで決定します。
  • S.CRICKETにおいては、同点で最終ラウンドが終了した場合は、タイゲームとなり、コークでその試合の勝敗を決定します。
  • 各ゲームのラウンドリミットは下記になります。
    301・・・・・・10ラウンド
    501・・・・・・15ラウンド
    701・・・・・・15ラウンド
    901・・・・・・20ラウンド
    S.CRICKET・・・・15ラウンド
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