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トーナメント

-FIRST ROUND MATCH

MATCH 1

RATING
18.08
01 GAMES STATS
130.09
01 GAMES BULL %
81%
CRICKET STATS
5.42
CRICKET TRIPLE %
44%
HAT TRICK :
8
3 IN A BED :
1
WHITE HRS :
1

VS

4-3

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RATING
16.14
01 GAMES STATS
118.33
01 GAMES BULL %
75%
CRICKET STATS
4.25
CRICKET TRIPLE %
26%
HAT TRICK :
7
3 - BLACK :
1

1LEG 701
SUPER DARTS、初代王者の江口祐司選手と、前回王者のポール・リム選手との戦い。 コークを制し、先攻を得たポール・リム選手が、無難に削っていくもフィニッシュでミス。 そこをすかさず江口祐司選手が82を上がりブレイク!

2LEG 701
江口祐司選手が先攻。 順調に削っていき、残り50にアレンジした両者だったが、なんと両者とも上がれず。 江口祐司選手が、再度訪れたチャンスをなんとか拾い2LEG目をキープした。

3LEG CRICKET
ラッキーなかたちで2-0となった江口祐司選手が勢いに乗り、後攻ながら残りハットトリックで勝利というチャンスを得るも、最後はBULLに恵まれず。 なんとか食らいついていたポール・リム選手が、BULL4本入れワンチャンスをものにして3LEG目を勝利した。

4LEG CRICKET
本調子でないポール・リム選手は我慢の続く展開が続く。 しかし江口祐司選手は先攻の利をいかしてきっちりと勝利。 これで3-1と江口祐司選手がリーチとなった。

5LEG 701
後がなくなったポール・リム選手が先攻。 さすが前回王者だけあり、調子が上がらないまでも、なんとか32にアレンジをしポール・リム選手が勝利。 なんとか次の試合に繋げた。

6LEG CRICKET
リーチの江口祐司選手が先攻。 どうしてもここで勝利をしたい江口祐司選手だったが、それが硬さとなり思い通りにいかない展開が続く。 そのチャンスを逃すはずもないポール・リム選手。 WHITE HORSEなどで勢いをつけ見事にブレイク!3-3となり勝負は最終LEGへ。

7LEG CHOICE(CRICKET)
コークを制したのは江口祐司選手。 ポール・リム選手はCRICKETを選ぶ。 ここで見事な集中力を魅せたポール・リム選手は、9マークでスタートダッシュを決める。 勢いをつけたポール・リム選手は、途中でBULLを狙うなど江口祐司選手を翻弄する攻め方で、見事に勝利した。

結果
ポール・リム 4 - 3 江口 祐司

MATCH 2

RATING
18.18
01 GAMES STATS
136.55
01 GAMES BULL %
88%
CRICKET STATS
5.94
CRICKET TRIPLE %
50%
HAT TRICK :
9
3 - BLACK :
1
HIGH OUT :
2

VS

4-1

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RATING
17.57
01 GAMES STATS
123.75
01 GAMES BULL %
79%
CRICKET STATS
5.93
CRICKET TRIPLE %
57%
HAT TRICK :
6
3 IN A BED :
2
WHITE HRS :
1

1LEG 701
コークを勝利したのは小野恵太選手。 2ラウンド目でTHREE IN THE BLACKを出すなど見事に仕上げてきた様子。 先攻でそのままBULLを外さず、残り101をBULL・1・BULLと上がり、今大会初のBULLパーフェクトを達成した。

2LEG 701
1LEG目でなにもさせてもらえなかったヒョンチョル・パク選手。 このLEGは勝利し相手を波に乗らせたくないところ。 先にチャンスが訪れた小野恵太選手は132を上がれずヒョンチョル・パク選手にチャンスは回ってきたが、残り38を外してしまい、このLEGも小野恵太選手の勝利となった。

3LEG CRICKET
完全に自分の試合展開にしている小野恵太選手が淡々と投げる。 突破口が見つけられないまま追い詰められたヒョンチョル・パク選手だったが、15トリプル・20トリプル・17トリプルのWHITE HORSEで形勢逆転!ヒョンチョル・パク選手が見事にこのゲームをブレイクした。

4LEG CRICKET
思わぬ形で3LEG目を落とした小野恵太選手が1ラウンド目・3ラウンド目を9マークでスタートダッシュを決める。 しかしヒョンチョル・パク選手も4ラウンド目・5ラウンド目にTHREE IN A BEDを2連続で出し食らいつく。 そのまま両者譲らぬ展開が続いたが、最後は小野恵太選手がブレイクに成功した。 これで3-1となり小野恵太選手がリーチ。

5LEG 701
4LEG目同様、両者譲らぬ展開が続くも、流れを味方につけている先攻の小野恵太選手が、114をBULL・14・BULLと危なげなく上がり勝利。 この舞台に先に慣れ、試合を楽しめた小野恵太選手に軍配が上がった。

結果
小野 恵太 4 - 1 ヒョンチョル・パク

MATCH 3

RATING
18.25
01 GAMES STATS
136.44
01 GAMES BULL %
88%
CRICKET STATS
6.66
CRICKET TRIPLE %
61%
HAT TRICK :
10
3 IN A BED :
1

VS

1-4

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RATING
18.02
01 GAMES STATS
132.21
01 GAMES BULL %
79%
CRICKET STATS
4.78
CRICKET TRIPLE %
37%
HAT TRICK :
11
TON 80 :
1
HIGH OUT :
1
3 IN A BED :
1

1LEG 701
先攻はローレンス・イラガン選手。 投げるペースが速い両者は、お互いに気持ちよさそうなリズムで投げ続ける。 結果、ローレンス・イラガン選手が先攻をキープした。

2LEG 701
残り68で先にチャンスのきた浅田斉吾選手は、まず18に入れてBULLアレンジ。 しかし次の1投を19に外し上がり目をなくす。 そのチャンスをきっちりとローレンス・イラガン選手が上がりブレイクした。

3LEG CRICKET
これで波にのったローレンス・イラガン選手。 完全に浅田斉吾選手を翻弄する戦い方でやりたい放題のゲーム展開。 浅田斉吾選手も決して悪くないゲームだったが、手の付けられないローレンス・イラガン選手が、浅田斉吾選手の良さをかき消し勝利した。 これで3-0と早くもローレンス・イラガン選手のリーチ。

4LEG CRICKET
後のない浅田斉吾選手が先攻でスタート。 ローレンス・イラガン選手の勢いで押されつつも、粘り強く、なんとかこのゲームを勝利し意地をみせた。

5LEG 701
両者、BULLを1度も外さず残り101。 最後は先攻のローレンス・イラガン選手がBULL・1・BULLと、本大会2度目のBULLパーフェクトで勝利した。 結果的には一方的なゲーム展開となったが、どちらに転がってもおかしくない展開だった。

結果
浅田 斉吾 1 - 4 ローレンス・イラガン

MATCH 4

RATING
16.96
01 GAMES STATS
115.31
01 GAMES BULL %
71%
CRICKET STATS
4.83
CRICKET TRIPLE %
34%
HAT TRICK :
6

VS

2-4

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RATING
17.93
01 GAMES STATS
128.39
01 GAMES BULL %
81%
CRICKET STATS
5.15
CRICKET TRIPLE %
41%
HAT TRICK :
8

1LEG 701
コークを勝利したのはエイドリアン・グレイ選手。 両者ともに硬さがみられ、LOW TONが続くペースで同じように削っていく。 最終的には、先攻のエイドリアン・グレイ選手が、残り70をきっちりと上がりキープした。

2LEG 701
星野光正選手は、この2LEG目を取り追いつきたいところ。 両者譲らぬ展開で、残り75と先に上がり目が星野光正選手。 15トリプル・15ダブルと入れ追いついた。 これでともに先攻キープの1-1。

3LEG CRICKET
先攻のエイドリアン・グレイ選手がスタートで少しリズムを崩す。 逆に後攻の星野光正選手は、安定したダーツで徐々に差を詰める。 そして先に上がり目のきた星野光正選手がBULLを2本決めブレイクを成功させた。

4LEG CRICKET
ブレイク後の大切な先攻となる星野光正選手。 このLEGを取れば一気にリーチがかかり、優位に試合運びができる。 しかし今後はエイドリアン・グレイ選手の反撃。 星野光正選手も負けずと応戦したが、エイドリアン・グレイ選手がブレイクバックに成功した。 これで2-2。

5LEG 701
先攻はエイドリアン・グレイ選手がHAT TRICKでスタートしこのLEGの流れを掴む。 勢いそのまま逃げ切り、残り26を13のダブルでしっかりと上がりキープした。 これで3-2とエイドリアン・グレイ選手がリーチ。

6LEG CRICKET
先攻の星野光正選手は5マーク前後の我慢の展開が続く。 そこを6マークペースで追撃するエイドリアン・グレイ選手が、最後は気持ちよくBULLに3本入れてこの対戦に勝利した。

結果
星野 光正 2 - 4 エイドリアン・グレイ

MATCH 5

RATING
17.95
01 GAMES STATS
126.46
01 GAMES BULL %
79%
CRICKET STATS
6.57
CRICKET TRIPLE %
59%
HAT TRICK :
9
HIGH OUT :
1
WHITE HRS :
2

VS

4-2

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RATING
17.46
01 GAMES STATS
120.96
01 GAMES BULL %
70%
CRICKET STATS
5.69
CRICKET TRIPLE %
49%
HAT TRICK :
9
3 IN A BED :
1

1LEG 701
先攻のホウェイ・ツァイ選手が順調に得点を減らしていく。 対野毛駿平選手は時折20のトリプルを狙うなどして逆転のチャンスをトライするも、先に残り65点の上がり目がきたホウェイ・ツァイ選手がこの試合をキープした。

2LEG 701
1LEG目をとられた野毛駿平選手だったが、それを気にした様子もなく、淡々とBULLに入れていき150にアレンジ。 そこでHAT TRICKを決めることはできなかったが、ホウェイ・ツァイ選手はまだ上がり目が出ていなかった為、次のラウンドで無難に勝利した。 これで1-1。

3LEG CRICKET
後攻の野毛駿平選手は、点数が負けたまま先閉めをして相手を揺さぶる。 対するホウェイ・ツァイ選手もスタートこそ躓いたが、17でプッシュをし続け、カットのタイミングを狙う。 我慢比べとなったこの勝負を制したのは野毛駿平選手。 17カットを含む8マークで仕掛け、WHITE HORSEで逆転。 この試合を制した。

4LEG CRICKET
今度は全く3LEG目と逆の展開となる。 しかし勝負どころで2連続9マークを出した野毛駿平選手が、流れを掴み勝利すると思われた。 しかしワンチャンスが回ってきたホウェイ・ツァイ選手が見事に決めブレイク。 両者のスタッツが7と7.75という高ゲームだった。

5LEG 701
チャンスをものにしたホウェイ・ツァイ選手が先攻のゲームで、流れを掴みたかったが、先にアレンジをしたのは野毛駿平選手。 150をHAT TRICKでしっかりと上がり、ブレイクバックに成功した。 これで3-2と野毛駿平選手リーチ。

6LEG CRICKET
最初のラウンドで2マークと躓いた野毛駿平選手だったが、3LEG目から7マークの応酬。 ホウェイ・ツァイ選手が良いプレイを見せる場面すら与えず、この対戦を横綱相撲で勝利した。

結果
野毛 駿平 4 - 2 ホウェイ・ツァイ

MATCH 6

RATING
18.07
01 GAMES STATS
128.59
01 GAMES BULL %
80%
CRICKET STATS
6.29
CRICKET TRIPLE %
53%
HAT TRICK :
5
WHITE HRS :
1

VS

4-0

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RATING
16.64
01 GAMES STATS
109.32
01 GAMES BULL %
68%
CRICKET STATS
5.84
CRICKET TRIPLE %
58%
HAT TRICK :
5
3 - BLACK :
1
3 IN A BED :
1

1LEG 701
FIRST ROUNDで唯一の日本人対決は、知野真澄選手の先攻でスタート。 後攻の村松治樹選手がTHREE IN THE BLACKを出して揺さぶるも、落ち着いたプレイで知野真澄選手がこのゲームをキープした。

2LEG 701
先攻の村松治樹選手は、硬さがとれず3ラウンド目はNO BULL。 対する知野真澄選手は安定した投げ方で、しっかりとBULLを決めていく。 そのまま知野真澄選手が、この勝負を制しブレイクした。

3LEG CRICKET
知野真澄選手は、表情も終始落ち着いており抜群の安定感。 村松治樹選手は終盤にTHREE IN A BEDを出すも、プレイに波があり、結果的にこのゲームも上手く乗り切れず落とすこととなった。 これで知野真澄選手が3-0とリーチ。

4LEG CRICKET
後がなくなった村松治樹選手。 本調子ではないが、気持ちだけで6~7マークを入れる。 しかし知野真澄選手が9マークを2連発するなど、絶好調で先に上がり目のチャンスを得る。 そして最後も危なげなく決め、知野真澄選手は今大会初のストレート勝利を飾った。

結果
知野 真澄 4 - 0 村松 治樹

MATCH 7

RATING
17.95
01 GAMES STATS
128.56
01 GAMES BULL %
79%
CRICKET STATS
5.21
CRICKET TRIPLE %
42%
HAT TRICK :
8
3 - BLACK :
2

VS

4-2

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RATING
17.16
01 GAMES STATS
117.73
01 GAMES BULL %
73%
CRICKET STATS
5.13
CRICKET TRIPLE %
46%
HAT TRICK :
6
HIGH OUT :
1
3 IN A BED :
2

1LEG 701
コークを制したのは安食賢一選手。 しかし後攻のスコット・カーシュナー選手が残り174点を20トリプル・20トリプルと入れ、残り54点をトライ。 しかしわずかに外しチャンスを逃した。 その後、安食賢一選手がしっかりと決めキープした。

2LEG 701
このLEGで、スコット・カーシュナー選手が、THREE IN THE BLACKを2度も出すほどの絶好調。 先攻そのまま、安食賢一選手に上がり目を出す事もなく、スコット・カーシュナー選手がこのゲームを勝利した。

3LEG CRICKET
先攻の安食賢一選手だったが、緊張の様子が隠しきれずノーマークでスタート。 お互い9マークを出すなど見せ場もあったが、終始安定していたスコット・カーシュナー選手がブレイクに成功し2-1とリードした。

4LEG CRICKET
このLEGは、しばらく両者譲らない展開が続いたが、安食賢一選手が6ラウンド目で9マークを出し仕掛けた。 そこからエンジン全開で、スコット・カーシュナー選手を寄せ付ける事なくブレイクバックに成功。 これで2-2。

5LEG 701
安食賢一選手が安定してくる。 先攻のまま残り65点となり、簡単に上がるかと思われたが、50点にアレンジした後、BULLを外してしまい上がり目を無くす。 スコット・カーシュナー選手はきっちりとあがり、安食賢一選手としては痛いLEGを落としてしまった。

6LEG CRICKET
ラッキーな形で前のレグと取ったスコット・カーシュナー選手が、流れを味方につける。 何度も20のトリプルに決め、終始ゲームを優位に運んだ。 安食賢一選手も必至で食らいついたが、あと一歩及ばず。 スコット・カーシュナー選手が勝利した。

結果
スコット・カーシュナー 4 - 2 安食 賢一

MATCH 8

RATING
17.72
01 GAMES STATS
126.69
01 GAMES BULL %
80%
CRICKET STATS
4.85
CRICKET TRIPLE %
44%
HAT TRICK :
9
HIGH OUT :
2

VS

4-1

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RATING
18.11
01 GAMES STATS
136.33
01 GAMES BULL %
83%
CRICKET STATS
5.21
CRICKET TRIPLE %
46%
HAT TRICK :
7

1LEG 701
鈴木猛大選手の先攻でスタート。 しかし1ラウンド目で1BULLを出すなど、波に乗れず。 一方、ボリス・カリチュマー選手は1本も外すことなくBULLパーフェクトで残り51としたが、最後に外してしまう。 結果70点をしっかりとあがった鈴木猛大選手がなんとかキープした。

2LEG 701
後攻の鈴木猛大選手に、残り132点のチャンスが先に回ってくる。 そこをBULL・BULL・16ダブルときっちり決めブレイク成功。 ボリス・カリチュマー選手は、1LEG目のミスから立ち直れないままこのLEGを落とした。

3LEG CRICKET
ボリス・カリチュマー選手が立て直す前に、たたみかけたい先攻の鈴木猛大選手。 ボリス・カリチュマー選手も徐々に調子も戻し盛り返すも、鈴木猛大選手がなんとか逃げ切り、3-0と早くもリーチ。

4LEG CRICKET
後がなくなったボリス・カリチュマー選手だったが、このLEGからしっかり決めてくる。 鈴木猛大選手の攻撃にも、しっかりと対応し、危なげなく勝利した。 ボリス・カリチュマー選手は徐々にエンジンがかかってきた様子である。

5LEG 701
このLEGは互角の勝負。 後攻のボリス・カリチュマー選手が残り50点とアレンジをしプレッシャーをかけるも、先攻の鈴木猛大選手が残り113点を、BULL・13・BULLとしっかり決め、見事にQUARTER FINALへ駒を進めた。

結果
鈴木 猛大 4 - 1 ボリス・カリチュマー

-QUARTER FINAL MATCH

MATCH 1

RATING
18.13
01 GAMES STATS
139.31
01 GAMES BULL %
91%
CRICKET STATS
5.11
CRICKET TRIPLE %
43%
HAT TRICK :
11
3 - BLACK :
1
HIGH OUT :
1
3 IN A BED :
1

VS

2-4

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RATING
18.15
01 GAMES STATS
133.41
01 GAMES BULL %
86%
CRICKET STATS
5.81
CRICKET TRIPLE %
49%
HAT TRICK :
9
3 - BLACK :
2
TON 80 :
1
3 IN A BED :
1
WHITE HRS :
1

1LEG 701
アゲインとなったコーク勝負の結果、先攻はポール・リム選手に。 小野恵太選手は2ラウンド目でTHREE IN THE BLACKを出すなど、ダーツが集まっており好調を維持している様子。 そして昨日同様、乗り切れないポール・リム選手は、残り40点のフィニッシュをミス。 そこをすかさず突いた小野恵太選手がブレイクに成功した。

2LEG 701
前のLEGをラッキーな形で拾った小野恵太選手は、先攻のこのLEGも取り、引き離したいところ。 しかしポール・リム選手がパーフェクトペースで点数を減らし、先に134点でアレンジ。 ところがここでもポール・リム選手がフィニッシュをミスしてしまい、またしても小野恵太選手がこのゲームも勝利した。

3LEG CRICKET
早く本調子に戻したいポール・リム選手の先攻だったが我慢の展開が続く。 さらに小野恵太選手も、この重たい空気にのまれてしまい、お互いに噛み合わない試合となった。 結果、先攻のポール・リム選手がこのゲームを制した。

4LEG CRICKET
先攻の小野恵太選手、重要な立ち上がりでTON80を出し絶好のスタートを決める。 これで勢いをつけた小野恵太選手は、7マークペースでゲームを優位に進めていく。 ポール・リム選手も徐々に調子を戻してきたが、小野恵太選手が逃げ切り、3-1とリーチをかけた。

5LEG 701
もう後が無いポール・リム選手。 しかしさすがは前回王者、小野恵太選手がこのゲーム2回目のTHREE IN THE BLACKを出すと、ポール・リム選手もTHREE IN THE BLACKで返すなど、両者1本も外さない展開で101点にアレンジ。 先攻のポール・リム選手が、BULL・1・BULLとしっかり決め、BULLパーフェクトでこのゲームを奪取した。

6LEG CRICKET
フルLEGになる前に、ここで勝負を決めたい小野恵太選手の先攻。 前のLEGで調子を取り戻した小野恵太選手に、必死で食らいつくポール・リム選手だったが、勝負どころでWHITE HORSEを決めた小野恵太選手が勝利を掴んだ。

結果
ポール・リム 2 - 4 小野 恵太

MATCH 2

RATING
17.80
01 GAMES STATS
125.08
01 GAMES BULL %
74%
CRICKET STATS
5.53
CRICKET TRIPLE %
49%
HAT TRICK :
8
3 - BLACK :
1
TON 80 :
1
3 IN A BED :
3
WHITE HRS :
1

VS

3-4

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RATING
18.05
01 GAMES STATS
132.53
01 GAMES BULL %
85%
CRICKET STATS
4.99
CRICKET TRIPLE %
40%
HAT TRICK :
12
3 - BLACK :
1
HIGH OUT :
1
3 IN A BED :
1

1LEG 701
先攻のエイドリアン・グレイ選手は、昨日とは違い、落ち着いた様子で淡々とBULLに入れていく。 ローレンス・イラガン選手が残り180点のワンチャンスもあったが、先に残りアレンジを出したエイドリアン・グレイ選手が、残り78点をBULL・14ダブルでしっかりと決めこのゲームをキープした。

2LEG 701
逆に昨日の勢いを感じられないローレンス・イラガン選手。 しかしエイドリアン・グレイ選手もLOW TONが続き、本調子でない中でもなんとかBULLを入れてきたローレンス・イラガン選手が、なんとか勝利した。

3LEG CRICKET
ローレンス・イラガン選手が爆発する前に、仕留めておきたいエイドリアン・グレイ選手だったが、思い通りいかずイラつき始めている様子。 しかしギリギリまで追い詰めたローレンス・イラガン選手も、15を閉める勝負どころでミス。 このチャンスを生かしたエイドリアン・グレイ選手がゲームを拾う形となった。

4LEG CRICKET
先攻のローレンス・イラガン選手が、20を持ったまま優位に試合を進める。 エイドリアン・グレイ選手がTHREE IN A BEDを出すと、すかさずローレンス・イラガン選手がWHITE HORSEで返すなど、このゲームで乗ってきた様子。 このゲームを危なげなくローレンス・イラガン選手がものにした。 これで2-2。

5LEG 701
エイドリアン・グレイ選手は、BULLが合っているようで、このLEGも淡々とBULLを入れていく。 そしてBULLパーフェクトとなり残り101点。 最初の1投目を17に外したが、慌てることもなく、残りの2本でBULL・17ダブルと決め勝利した。

6LEG CRICKET
このゲーム、序盤は両者譲らない好ゲームだったが、勝ちを意識したエイドリアン・グレイ選手が途中から崩れ始める。 最後のBULLで意地を見せるエイドリアン・グレイ選手だったが、ローレンス・イラガン選手はしっかりプッシュをして、安全圏になってからBULLを狙い、確実にこのゲームを取った。

7LEG CHOICE(CRICKET)
コーク勝負に勝ったのはエイドリアン・グレイ選手。 ローレンス・イラガン選手はCRICKETをチョイスした。 エイドリアン・グレイ選手は、1ラウンド目にダーツが弾かれるアンラッキーもあったが、その後は両者7本ペースの好ゲームを展開する。 先攻のエイドリアン・グレイ選手が優位に試合を進めたが、勝負どころの15シングルのカットをミス。 しかしローレンス・イラガン選手も回ってきたチャンスをものにできず。 ギリギリの勝負をエイドリアン・グレイ選手が勝利した。

結果
ローレンス・イラガン 3 - 4 エイドリアン・グレイ

MATCH 3

RATING
18.10
01 GAMES STATS
137.50
01 GAMES BULL %
88%
CRICKET STATS
5.03
CRICKET TRIPLE %
39%
HAT TRICK :
9
HIGH OUT :
3

VS

4-2

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RATING
18.22
01 GAMES STATS
141.66
01 GAMES BULL %
92%
CRICKET STATS
5.72
CRICKET TRIPLE %
49%
HAT TRICK :
10
TON 80 :
1
3 IN A BED :
1

1LEG 701
QUARTER FINAL唯一の日本人対決。 先攻の知野真澄選手は、1ラウンド目でBULLを1本外したが、その後はしっかりとBULLに入れていき、残り135点にアレンジ。 しかしここで知野真澄選手は痛恨のミス。 その次のラウンドで、野毛駿平選手が残り149点をBULL・13トリプル・60トリプルと見事に決めブレイクした。

2LEG 701
1LEG目で気持ち良い上がり方をした野毛駿平選手の先攻。 一方、知野真澄選手は1ラウンド目でBULLが1本スタートとなった。 これにより、かなり有利な試合展開となったと野毛駿平選手は、残り148点をBULL・BULL・16トリプルと決め2-0とした。

3LEG CRICKET
流れを向こうに渡したくない先攻の知野真澄選手は、最初のラウンドでTON80スタートを決める。 知野真澄選手は、勢いそのままに5ラウンドでこの勝負を決めた。

4LEG CRICKET
先攻の野毛駿平選手は、このゲームと取りリーチをかけたいところ。 しかしこのLEGは両者、序盤は我慢の展開が続く。 17トリプルを入れ続ける知野真澄選手に、野毛駿平選手は苦戦するも、先攻で最後のBULL3本勝負となる。 しかしこのBULL勝負で野毛駿平選手は1本と痛恨のミス。 知野真澄選手がしっかりと3本決め、ブレイクとなった。

5LEG 701
BULLパーフェクトで残り101とした先攻の知野真澄選手。 しかしこのフィニッシュトライでミスをしてしまい野毛駿平選手にチャンスを回してしまう。 残り136点も野毛駿平選手はBULL・BULL・18ダブルとしっかり決めブレイクバックに成功した。

6LEG CRICKET
ここで勝負を決めたい野毛駿平選手の先攻。 20を持っている野毛駿平選手が試合を優位に進めていたが、20をカットした知野真澄選手に流れが傾く。 しかし15で粘る野毛駿平選手に、勝負どころで知野真澄選手がミス。 最後はBULLをしっかり2本決めた野毛駿平選手が勝利した。

結果
野毛 駿平 4 - 2 知野 真澄

MATCH 4

RATING
17.79
01 GAMES STATS
123.84
01 GAMES BULL %
77%
CRICKET STATS
6.06
CRICKET TRIPLE %
51%
HIGH TON :
1
HAT TRICK :
5
3 - BLACK :
1
TON 80 :
1
3 IN A BED :
2
WHITE HRS :
3

VS

4-3

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RATING
18.03
01 GAMES STATS
132.25
01 GAMES BULL %
83%
CRICKET STATS
4.88
CRICKET TRIPLE %
39%
HAT TRICK :
7
HIGH OUT :
1
WHITE HRS :
2

1LEG 701
スコット・カーシュナー選手の先攻でスタート。 両者落ち着いた様子で、順調に点数を減らしていく。 しかし先にフィニッシュチャンスが来たのは後攻の鈴木猛大選手だった。 残り165点。 しかしそのチャンスはものにできず、スコット・カーシュナー選手が先取した。

2LEG 701
最初のLEGで相手にプレッシャーをかけることができた鈴木猛大選手。 BULLにはしっかり合っており、このゲームも上がり目が出るまでに1本外すも残り135点。 ここで、15トリプル・BULL・20ダブルと見事に決め、このゲームをキープした。

3LEG CRICKET
両者、シングルキープでスタートだったが、2ラウンド目でスコット・カーシュナー選手がWHITE HORSE。 しかしすぐさま鈴木猛大選手もWHITE HORSEで返し、魅せるダーツを披露する。 その流れで勢いを掴んだのは、鈴木猛大選手。 4ラウンド目で2度目のWHITE HORSEを炸裂させ、手が付けられない状態で、ブレイクに成功した。

4LEG CRICKET
このまま勢いに乗るかと思われた鈴木猛大選手だったが、さすがのスコット・カーシュナー選手も負けじと攻めてくる。 7マークを出し続け、優位に試合を進められる展開にしたスコット・カーシュナー選手は、15でついに逆転。 しっかりBULLに3本決めたスコット・カーシュナー選手がブレイクバックに成功した。 これで2-2。

5LEG 701
先攻のスコット・カーシュナー選手が、THREE IN THE BLACKスタート。 しかしその後は、両者LOW TONが続く重たい展開。 先に109点のフィニッシュトライをしたスコット・カーシュナー選手だったがミス。 残り66点で待っていた鈴木猛大選手が、しっかりと上がり、大きなブレイクとなった。

6LEG CRICKET
後がなくなった後攻のスコット・カーシュナー選手だったが、1ラウンド目・2ラウンド目を2連続9マークと最高のスタート。 4ラウンド目も9マークを記録し、鈴木猛大選手は為す術なし。 スコット・カーシュナー選手が見事にブレイクバックを成功さ、最終LEGに繋げた。

7LEG CHOICE(701/CRICKET)
先攻はスコット・カーシュナー選手。 鈴木猛大選手はCRICKETを選ぶ。 しかし前のLEGで勢いに乗っているスコット・カーシュナー選手は、このLEGも2連続9マークでスタート。 その後も好調をキープするスコット・カーシュナー選手は、完全に力で鈴木猛大選手を捻じ伏せる結果となった。

結果
スコット・カーシュナー 4 - 3 鈴木 猛大

-SEMI FINAL MATCH

MATCH 1

RATING
17.82
01 GAMES STATS
126.08
01 GAMES BULL %
81%
CRICKET STATS
5.64
CRICKET TRIPLE %
49%
HAT TRICK :
8
HIGH OUT :
1
WHITE HRS :
1

VS

4-2

See more+

RATING
16.98
01 GAMES STATS
113.93
01 GAMES BULL %
68%
CRICKET STATS
5.87
CRICKET TRIPLE %
50%
HIGH TON :
1
HAT TRICK :
8
WHITE HRS :
1

1LEG 701
先攻のエイドリアン・グレイ選手が、337点から177点にアレンジ。 しかし相手がフィニッシュ圏内ではない展開となったため、しっかりBULLでアレンジをしたかったが、ここでシングル3本と痛恨のミス。 残り71点の小野恵太選手がこのチャンスを掴み、ブレイクに成功した。

2LEG 701
小野恵太選手はこれで流れを掴み順調にBULLを入れていく。 一方、先ほどのミスの影響か、エイドリアン・グレイ選手はBULLに入らない展開が続く。 そして最後は101点を、BULL・1・BULLと決め、BULLパーフェクトで小野恵太選手が勝利。 2-0となった。

3LEG CRICKET
早めに切り替えたいエイドリアン・グレイ選手の先攻。 7マークでスタートした次のラウンドでWHITE HORSEを決め、勢いをつける。 小野恵太選手は4マークが続き、3ラウンド目で7マークを出したが、時すでに遅し。 このゲームはあっさりとエイドリアン・グレイ選手が勝利した。

4LEG CRICKET
先攻は小野恵太選手。 序盤は重たい展開が続いたが、小野恵太選手は18のトリプルを味方につける。 エイドリアン・グレイ選手も必死に攻めるが、18を起点に、優位に試合を進めた小野恵太選手が勝利した。 これで3-1と小野恵太選手がリーチ。

5LEG 701
後がなくなった先攻のエイドリアン・グレイ選手。 しかし焦る事なく順調に点数を減らしていく。 そして小野恵太選手の上がり目が出ないまま、30点とアレンジ。 危なげなく15ダブルに決め、エイドリアン・グレイ選手が勝利した。

6LEG CRICKET
フルLEGになる前に勝負を決めたい先攻の小野恵太選手と、後がなく意地でも負けられないエイドリアン・グレイ選手の一進一退の攻防が続く。 そんな緊迫した試合を打ち破ったのは先攻の小野恵太選手。 勝負どころの5ラウンド目にWHITE HORSEを決め一気に勝負をつけた。 小野恵太選手は決勝進出決定。

結果
小野 恵太 4 - 2 エイドリアン・グレイ

MATCH 2

RATING
17.64
01 GAMES STATS
125.16
01 GAMES BULL %
79%
CRICKET STATS
5.35
CRICKET TRIPLE %
40%
HAT TRICK :
7
3 - BLACK :
1
HIGH OUT :
1

VS

1-4

See more+

RATING
18.14
01 GAMES STATS
132.93
01 GAMES BULL %
80%
CRICKET STATS
5.94
CRICKET TRIPLE %
51%
HIGH TON :
1
HAT TRICK :
7
3 IN A BED :
1

1LEG 701
先攻はスコット・カーシュナー選手。 両者、QUARTER FINALの勢いそのままに点数を減らしていく。 HIGH TONで上手くアレンジをして、先にフィニッシュチャンスが来たのはスコット・カーシュナー選手。 残り82点を、BULL・16ダブルとしっかり入れキープした。

2LEG 701
BULLが1本スタートとなった先攻の野毛駿平選手。 その後もLOW TONが続き、先攻後攻が逆転する。 先にフィニッシュ圏内に入ったのもスコット・カーシュナー選手。 しかしチャンスをものにできず。 野毛駿平選手は残り121点を、17トリプル・20・BULLとアウトし、調子があがらない中でも、上手くまとめて勝利した。

3LEG CRICKET
両者、安定したダーツで一歩も譲らない展開が続く。 先攻のスコット・カーシュナー選手が20を起点に優位に試合を進め、野毛駿平選手がついていく。 そして7ラウンド目で9マークを出したスコット・カーシュナー選手が、この試合の勝負を決めた。

4LEG CRICKET
先攻の野毛駿平選手が20を7マークでスタート。 しかしすぐさまスコット・カーシュナー選手が19のTHREE IN A BEDで返して、ここから絶好調に。 野毛駿平選手も決して悪くないダーツを続けたが、スコット・カーシュナー選手が外さない展開に。 野毛駿平選手もBULL勝負までなんとか持ち込んだが、最後もしっかりとスコット・カーシュナー選手が決めブレイク成功。 決勝進出にリーチをかけた。

5LEG 701
先攻はスコット・カーシュナー選手。 野毛駿平選手は後がなくピンチとなったが、THREE IN THE BLACKスタートと集中力を高める。 先にフィニッシュトライをしたのはスコット・カーシュナー選手。 残り134点を、BULL・17ダブルと入れ残り50点としたが、最後のBULLを1ビットで外す。 しかし野毛選手は166点とあがる点数ではなかったため、スコット・カーシュナー選手は最後もきっちりとあがり勝利した。 これによりスコット・カーシュナー選手が決勝へ駒を進めた。

結果
野毛 駿平 1 - 4 スコット・カーシュナー

-FINAL MATCH

RATING
18.13
01 GAMES STATS
142.53
01 GAMES BULL %
93%
CRICKET STATS
4.85
CRICKET TRIPLE %
43%
HAT TRICK :
11
HIGH OUT :
2

VS

4-2

See more+

RATING
18.25
01 GAMES STATS
137.33
01 GAMES BULL %
89%
CRICKET STATS
6.29
CRICKET TRIPLE %
55%
HAT TRICK :
8
TON 80 :
1
3 IN A BED :
3

1LEG 701
コーク勝負は2本目で決まる。先攻は小野恵太選手。両者譲らぬ展開で、BULLをパーフェクトペースで削っていき、小野恵太選手は101点、スコット・カーシュナー選手は132点を残す。そして先攻の小野恵太選手がBULL・1・BULLとしっかり決め、BULLパーフェクトを達成し、まずは先制をした。

2LEG 701
先攻のスコット・カーシュナー選手が何度かBULLを外している間に、好調を維持する小野恵太選手はまたしてもパーフェクトペースで101点とする。残り165点を上がれなかったスコット・カーシュナー選手は、このゲームも落とすこととなった。小野恵太選手は2回連続のBULLパーフェクトを達成。2-0とした。

3LEG CRICKET
ここまで完璧に試合を進めてきた小野恵太選手が先攻。しかし今大会のスコット・カーシュナー選手はクリケットが絶好調。さっそく19のTHREE IN A BEDでスタートを決め勢いをつける。すぐに先攻後攻を逆転させたスコット・カーシュナー選手が19を起点にゲームを進めるにつれ、小野恵太選手が今大会初めて崩れていく。その勢いそのままに、スコット・カーシュナー選手がこのゲームを勝利した。

4LEG CRICKET
クリケット絶好調のスコット・カーシュナー選手が、先攻でTON80スタートを決め、またしても手の付けられない展開に。小野恵太選手はこのゲームも本来の力を発揮できないまま、このLEGも落とすこととなった。これで2-2のイーブン。

5LEG 701
701がここまで完璧の小野恵太選手が先攻。しかし1ラウンド目・3ラウンド目がLOW TONと、少しリズムが崩れる。対する後攻のスコット・カーシュナー選手は、パーフェクトペースも勝負どころでHAT TRICKが出せず痛恨のミス。またしてもラッキーなかたちでチャンスが回ってきた小野恵太選手が、残り63点を13・BULLとしっかり決めリーチをかけた。

6LEG CRICKET
クリケットがここまで完璧のスコット・カーシュナー選手だったが、5本スタートと今日の勢いを考えると物足らないスタートとなる。その隙をしっかりと9マークスタートで決めた小野恵太選手が波に乗り、試合を優位に進める。しかしスコット・カーシュナー選手も17でTHREE IN A BEDを出し反撃開始。ここから息の抜けない展開となり、最後はBULL勝負に。残り1本でBULLに入れたら優勝の場面を、しっかりと決めた小野恵太選手が、SUPER DARTS初優勝を飾った。

結果
小野 恵太 4 - 2 スコット・カーシュナー

  • 3月22日(水)・3月23日(木)Live Webcasting
  • 試合速報・トーナメント詳細はコチラ
  • SUPER DARTS 2017 ランキング

開催日

2018 31516(木・金) 赤坂BLITZ

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